海外の研究仲間と
 教授室にてオルガネラ分裂研究の仲間と。左から、コールマン教授(アメリカ)、ビーチ教授(オーストラリア)、本人、晴子博士、河野教授、野崎助教授、マクファーデン教授(オーストラリア)。
 00年、シロイヌナズナの研究者も葉緑体の分裂に興味を。左から本人、オスターヤング助教授(アメリカ)、パイク博士(イギリス)。


JavaScriptオフの場合は、ブラウザの「閉じる」ボタンを押してください。