| 図5 | インプリンティング遺伝子の発現する位置 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 緑色で囲われているのが12.5日後の胎児と胎盤の様子で、黄色で囲われているのが9.5日後の胎児と胎盤の様子。染色されている部分が、インプリンティング遺伝子の発現しているところ。 胎児では、発現する位置がまちまちなインプリンティング遺伝子も胎盤では全て発現している。 HTSは視床下部、Tは舌、NTは神経管、HTは心臓、VCは脊柱、LIは肝臓、GTは腸、LAは迷路、CAPは絨毛尿膜、Yは卵黄嚢、DEは脱落膜、PLは胎盤、ALは尿膜、EMは胎児を示している。 |
|
Javascriptをオフにしている方はブラウザの「閉じる」ボタンでウインドウを閉じてください。 |