磯崎新(いそざき・あらた)
 建築家。1931年大分市生まれ。1954年東京大学工学部建築学科卒業。1963年磯崎新アトリエを設立。国内(大分、京都、奈良、秋吉台など)、海外(バルセロナ、ラ・コルーニャ、ベルリンなど)の多くの建築を手掛ける。独自の建築哲学に基づいた活動は思想、美術、映画などさまざまな領域にわたる。
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