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- 館内の催し
2016/9/17(土)
進化のふしぎ 擬態する昆虫
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場所:
JT生命誌研究館1階展示ホール
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- 館内の催し
2016/9/13(火)〜9/17(土)
2016/9/20(火)〜9/24(土)
海野和男 身近な擬態ミニ写真展
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場所:
JT生命誌研究館1階展示ホール奥
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- 館内の催し
2016/8/20(土)
聞こう!語ろう!考えよう!かたちの変化と生きものの進化
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場所:
JT生命誌研究館
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- 館内の催し
2016/8/18(木) 9:30~17:30
2016/8/19(金) 9:30~17:45
サマースクール 2016年度
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場所:
JT生命誌研究館 -
参加方法:
参加無料・申し込み制(選考あり)
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- 館内の催し
2016/7/16(土)
アゲハチョウのシンポジウム
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場所:
JT生命誌研究館 展示ホール奥
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- 館内の催し
2016/6/18(土) 14:00〜15:30
ゲノムから見たイチジクコバチがイチジクに適応するための鍵
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場所:
JT生命誌研究館 1階カンファレンスルーム -
参加方法:
※参加無料※事前申込不要密接に関係した植物と昆虫の共生系の中でもイチジクとコバチは最も種多様性に富んでいることが知られています。イチジクとコバチには新しい種が生まれやすい理由があるのでしょうか。まさに新しい種がどちらかで分化しつつあるイチジクとコバチを調べることで、この「新しい種が生まれやすい理由」を探ろうとしています。 見た目がよく似ている一方で利用するイチジクが異なるイチジクコバチがいます。そのコバチのゲノムを比較することで、イチジクとの共生関係を築くのに欠かせないゲノム領域を明らかにしようとしてきました。そのようなゲノム領域が、いくつあって、どこにあるのかを明らかにすることが出来れば、イチジクコバチの「新しい種が生まれやすい理由」を明らかにできるのではないかと考えたからです。まだ答えにはたどりついていませんが、この三年間で得られた研究成果と、そこからわかってきたことについてお話します。
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- 館内の催し
2016/5/21(土) 14:00〜15:30
アゲハチョウの食草選択を考える
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場所:
JT生命誌研究館 1階カンファレンスルームにて -
参加方法:
※参加無料※事前申込不要
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- 館内の催し
2016/4/16(土) 14:00〜15:30
節足動物の進化を考える〜多足類と昆虫類のゲノム系統学〜
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場所:
JT生命誌研究館 1階カンファレンスルームにて -
参加方法:
※参加無料※事前申込不要