募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 その他 さいちゃん 笑顔は自然や人との関わりから いつも、中村先生記事を読ませていただいて、元気をもらいます。多くの人が、そうであるように。 自然や生き物と人と関わることの楽しさを感じられる生き方ができることが幸せに繋がると思います。 子どもを育てる親の思いも、そうであって欲しいです。 周りに目を向けて、何が大事か考えることも忘れずに、笑顔で... 2026.07.20 中村桂子(名誉館長) さいちゃん様 いつもありがとうございます。おっしゃる通りです。 私は重症の方向音痴で、地図で調べて行っても、なぜか違う方向に歩いてしまうのです。そこで、よく道を聞きます。急いでいるかもしれない... 2026.07.22 生命誌について うりちゃん 心からの笑顔 1年も経たない間に、本当にあれよあれよという間に戦争を身近に感じるようになりました。大切なことが、十分な議論もなく数の力で決まっていく国会のあり方に疑問を感じます。国民を守るのなら、まず食料自給率を上げることが大切でしょう。それなのに農業や環境について全く言われなくなって、話題になるのはAI、半導体... 2026.07.17 中村桂子(名誉館長) うりちゃん様 お気持ち共有します。私は、特定のイデオロギー、宗教などを持たず、日常を大切に生きるというだけの暮らしをしています。たまたま、生きものとして考えると納得できるという道を見つけることがで... 2026.07.22 その他 うみうし ナミアゲハの病気について 毎年ベランダで育てているレモンの木につくナミアゲハを観察しているのですが、ほとんどの幼虫が4~5cm程度になると、液状のフン?を残していなくなってしまいます。 3年ほど前からレモンの木があるのですが、成虫になったのはたった1匹だけです。 ネットで検索しても、病気の場合はからだが黒くなったり、蛹に... 2026.07.11 尾崎克久(昆虫食性進化研究室) せっかく大きく育った幼虫がいなくなってしまい、ご心配されるお気持ち、お察しいたします。 結論から申し上げますと、病気では無いと思いますのでご安心ください。 断言はできませんが、幼虫たちはレモン... 2026.07.22 その他 雨田祐二 足音 最近友人と、わら縄をなえるか話していました。 今生きている方たちの中でもできる人いなくなったねと話しました。 わらぐつのなかの神様のおみつさんは明治大正期にわら靴を作っていました。 19世紀後半、アルムおんじは木靴を作っていました。 きっと難民を生む戦争は、 はきものを作る仕事も、引き継が... 2026.07.09 中村桂子(名誉館長) 雨田様 わらぐつや木靴…懐かしい言葉ですね。そこには、日用品は自分でつくる暮らしがあります。決して豊かとは言えないかもしれないけれど、ゆったりした時間が流れていたのでしょう。ナフサやレアメタルはな... 2026.07.09 研究 虫好き少年 アゲハチョウが⋯ ベランダにナミアゲハ(終齢幼虫)が来たのですが、 歩き回ってばかり ようやく棒にくっついたのですが、 家に帰ってくるとひっくり返ってピクピク動くような動きをしていました 今ビンにティッシュをつめているんです どうすればいいですか? また、なぜこうゆうことになったのでしょうか? 2026.07.04 くろ ありがとうございます! 私は、JT研究館が大好きでこどもの 自由研究で度々お世話になり、夏休みには直接お邪魔したこともあり、食草園をみて、とても感動しました。どの展示も楽しく(私には難しすぎて理解... 2026.07.15 他3件コメントあり 展示・映像 くるみ 細胞がからだを建築するしくみ 先日、生命誌研究館に行きました。細胞がからだを建築するしくみを探るラボ展をゆっくりみることができました。研究は想像を超える大変さだと思いますが、蛍光染色はとてもきれいでワクワクしましたし、丁寧な文章と映像でやさしい気持ちになりました。 よく“イメージできないものは行動できない"といいます。だから、... 2026.06.30 望月アミ(表現を通して生きものを考えるセクター) 温かいコメントをありがとうございます。 「細胞がからだを建築する」というのは面白いですよね。身近なところで言うなら、私は多少の怪我なら元通りになることも不思議だなと思います。細胞は怪我の様子を高い位... 2026.06.30 123 2019年11月以前のアーカイブ