募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 生命誌について 丹藤由希子 「内の自然」が気になります 『すごい古典入門 レーチェル・カーソン 「沈黙の春」』を拝読しました。『外の自然に対してカーソンが危惧したのと同じことが「内の自然」に対して行われている』という言葉に背筋の凍る思いです。大人の誰もが、仕事だけではなく日常生活でさえ生成AIを使うようになりました。子どもはそれをどのように見ているのか、... 2026.04.30 中村桂子(名誉館長) かも様 農作業の毎日からのお考えよく分かります。実業ではない者が、「分かります」などと言うのはおこがましいことですけれど。農薬は、カーソンの時代とは全く違う認識での使用になっていること、それを頭か... 2026.05.05 他2件コメントあり 生命誌について 雨田祐二 にぎやかな方が、にぎやかじゃないと。 すごい古典入門拝読しました。「いま」を生き抜くための100ページという事ですが、カーソンさんが書かれたとき、50年後、100年後、知識が広まり、社会が成熟し、問題解決の技術も発展して、沈黙化する危機は回避されるという期待を持たれたのではないかと思います。 私も、私の先輩方、仲間たちも沈黙の春、セン... 2026.04.18 中村桂子(名誉館長) 雨田裕二様 カーソンが「別の道」という言葉で求めた方向は、その後の研究で、土を活かし、生きものとして生きるという形で見えてきています。ところが、高速道路を走っている人は、まだそこを走ろう、しかも加... 2026.04.21 生命誌について 雨田祐二 ふかふかの地面がいい 生き物の世界、複雑に影響し合いながらずーっと支え合ってきたんですよね。おかげさまで私は生まれて育ってくることができました。38億年の歴史に感謝します。 嫌いだとか邪魔だとかそんな気持ちで他の生物を見たら、つまらないし、陰ながらの恩人、支援者を知らずに殺めるようなことになってしまいます。後味の悪いス... 2026.04.14 かも 間違っていますなどと書いて少し荒っぽかったかなと考えていましたが、掲載有難う御座います。農業の問題というより、人間の生存もの問題として私は考えています。 コメは、一粒の種から、1000粒の実が取れま... 2026.05.19 他6件コメントあり 生命誌について メロディー アゲハの寿命について ナミアゲハについて調べましたが、解答が得られずここに辿り着きました。こちらから失礼します。 冬を越して欲しかったアゲハが12月の21日暖かい日に羽化して、はちみつをあげて本日、2026年3月25日も生きてくれています。 最初から低空飛行しかできずつい最近まで羽は無事でした。最近は少しずつ羽のかけ... 2026.03.25 なおりん 4月12日マンションのベランダに羽の折れたミナアゲハを見つけて介護しながら、蜂蜜与えて保護してます。 一時は硬直して、生き耐えてしまいましたが、手で暖め軽くマッサージしたら、生命が復活してます。 2026.05.19 他1件コメントあり 生命誌について Keiちゃわ 毎日生かされています。 朝目覚めて、また素晴らしい一日になりますように。太陽の恵みに感謝します。光り輝くエネルギーを身体いっぱい取り込んで、今日も元気。 調子悪くても、大丈夫こんなもんよ… 何気ない日常がありがたいと感じるひとこまです。 毎日が、有事ではなく、無事であることは当たり前ではないのですね。 生かされて... 2026.03.17 Keiちゃわ 中村桂子さんの最後の言葉を噛み締めています。日常を大切に生きるという平凡さが何だか好きです。 私も大好きです。今日は雨が夕方降りだしました。隣の家の瓦屋根がしっとり濡れ、ツヤツヤしていました。土の中... 2026.03.21 他1件コメントあり 生命誌について 雨田祐二 本来の道 メルケルさんは、カテゴライズされるのを嫌ったと言いますが、枠組みは古くなるから、それが個人を尊重しなくなるからなのだと考えたのではないでしょうか。中村さんがカーソンについて語った時に使われた「本来の道」という言葉が意味するように、真理を求め続けて更新されるものであればよいように思います。戦争なんてし... 2026.03.17 中村桂子(名誉館長) 雨田祐二様 生きものとしての「本来の道」は、今本当に大事だと思いますのでご一緒に考えるお仲間としてよろしくお願いいたします。 リーダーに求められるものは、力でないことは明らかで、おっしゃるよう... 2026.03.18 123 2019年11月以前のアーカイブ