募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 生命誌について 雨田祐二 知っているんですよね 清志郎やミスチルのカバーもとても良いですが、ジョーン・バエズさんの声はストレートに入ってきますね。 人はもう知っている。 でも繰り返してしまうのも人間の特徴なのでしょうか。 今日、運営に関わっている昆虫館の会議で 多様性の喪失と生物絶滅が加速度的に進み、 私達の生存が危ぶまれる状態にあり、... 2026.06.16 中村桂子(名誉館長) 雨田裕二様 「知っているんですよね」。そうなんです。いくら何でも分かっているはずです。いのちを無駄にすることは許されないくらい。それなのにです。自然科学博物館は社会的な問題と一番遠いところと見られ... 2026.06.17 生命誌について ひとつぶのぶどう 子守唄と呼吸 赤ちゃんを抱っこして子守唄を歌っていると、お互いの呼吸が響き合い、とても穏やかな、幸せな気持ちになれます。赤ちゃんも、きっとそんなふうに受け止めているのではないでしょうか。大げさかもしれませんが、子守唄には呼吸のリズムがあり、繰り返し歌うことで、人と人との信頼関係が築かれていくように思います。上... 2026.06.04 中村桂子(名誉館長) ひとつぶのぶどう様 おっしゃるとおりですね。人と人というより、生きものと生きものの関係ですね。 呼吸やぬくもりや、赤ちゃんの甘酸っぱい匂いも・・・。 マザリーズという言葉ご存知ですか。お母さ... 2026.06.09 生命誌について 丹藤由希子 「内の自然」が気になります 『すごい古典入門 レーチェル・カーソン 「沈黙の春」』を拝読しました。『外の自然に対してカーソンが危惧したのと同じことが「内の自然」に対して行われている』という言葉に背筋の凍る思いです。大人の誰もが、仕事だけではなく日常生活でさえ生成AIを使うようになりました。子どもはそれをどのように見ているのか、... 2026.04.30 くるみ 生命誌のことを考えていたら、生きものはみな38億歳だと気付きました。宇宙誌で考えたら138億歳ですね。銀杏だって朝顔だって、ムシだって、みんな38億年かけてここにいて一緒に生きていることを、科学が証... 2026.05.27 他3件コメントあり 生命誌について 雨田祐二 にぎやかな方が、にぎやかじゃないと。 すごい古典入門拝読しました。「いま」を生き抜くための100ページという事ですが、カーソンさんが書かれたとき、50年後、100年後、知識が広まり、社会が成熟し、問題解決の技術も発展して、沈黙化する危機は回避されるという期待を持たれたのではないかと思います。 私も、私の先輩方、仲間たちも沈黙の春、セン... 2026.04.18 中村桂子(名誉館長) 雨田裕二様 カーソンが「別の道」という言葉で求めた方向は、その後の研究で、土を活かし、生きものとして生きるという形で見えてきています。ところが、高速道路を走っている人は、まだそこを走ろう、しかも加... 2026.04.21 生命誌について 雨田祐二 ふかふかの地面がいい 生き物の世界、複雑に影響し合いながらずーっと支え合ってきたんですよね。おかげさまで私は生まれて育ってくることができました。38億年の歴史に感謝します。 嫌いだとか邪魔だとかそんな気持ちで他の生物を見たら、つまらないし、陰ながらの恩人、支援者を知らずに殺めるようなことになってしまいます。後味の悪いス... 2026.04.14 かも 間違っていますなどと書いて少し荒っぽかったかなと考えていましたが、掲載有難う御座います。農業の問題というより、人間の生存もの問題として私は考えています。 コメは、一粒の種から、1000粒の実が取れま... 2026.05.19 他6件コメントあり 生命誌について メロディー アゲハの寿命について ナミアゲハについて調べましたが、解答が得られずここに辿り着きました。こちらから失礼します。 冬を越して欲しかったアゲハが12月の21日暖かい日に羽化して、はちみつをあげて本日、2026年3月25日も生きてくれています。 最初から低空飛行しかできずつい最近まで羽は無事でした。最近は少しずつ羽のかけ... 2026.03.25 なおりん 4月12日マンションのベランダに羽の折れたミナアゲハを見つけて介護しながら、蜂蜜与えて保護してます。 一時は硬直して、生き耐えてしまいましたが、手で暖め軽くマッサージしたら、生命が復活してます。 2026.05.19 他1件コメントあり 123 2019年11月以前のアーカイブ