募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 生命誌について ミッキー ちょっとトンマなヤモリさんのお話 2年前に突然我が家に姿を現したヤモリさん。脱衣場の壁に張り付いていて驚きました。外に戻す時、おそらく卵を孕んだお腹がプニュとして、表情も可愛くて愛おしく思いました。去年は姿を見せずにいて、ただ、子供のお箸のような細長い小さなヤモリが一瞬目の前を横切りました。 ところが今年は違っていました。先月の台... 2022.11.26 中村桂子(名誉館長) ミッキー様 ヤモリさんとヤモリくんのお話、ほんわかした気持ちで読みました。我が家も様々な生きものが訪れてくれます。今年はヤモリ一家にお目にかかっておらずどうしたかなと思っていたところでした。 ... 2022.11.26 他1件コメントあり 生命誌について やっちゃん 馬たちが教えてくれる生き方 木材の需要が高まり、大規模な伐採や盗伐が増えている!? 時流に乗った損か得かで物事を判断する風潮が強まっているのですね。木が伐られた後は、どんな風景になっているのでしょうか?人がコンクリートなどで固めない限り、木はまた生えてくるでしょうね。30年後とか50年後とか時間は掛かりますが。映画『杜人』で... 2022.11.18 中村桂子(名誉館長) やっちゃん様 馬との時間、羨ましい限りです。馬牧場で子どもたちのセラピーをしているお友達がいますが、そこで見る馬の眼は確かに魅力的です。おっしゃる通り、考え深げで優しくて。一緒にいると人間も優しく... 2022.11.18 生命誌について やっちゃん 草の1本にも役割があります 大きくて立派なクスノキが青息吐息だとは!?何気なく見ていては思わないことですが、「観る人ー杜人」の目には問題点は明らかなのですね。土はふかふか、木は生き生きと枝を伸ばして生命力を感じる、が理想ですが。風の道と雨の道、つまり、空気の通り道と水の道が整っていれば、あとは自然の力が土を作り、生命を育んでく... 2022.11.02 やっちゃん 偶然の出会いで、映画『杜人』の自主上映会に参加しました。予想以上の内容に驚きました。「大地は呼吸している。水の通り道をコンクリートなどで塞ぐと、下の部分に水が溜まり、溢れて土が崩れる」西日本豪雨災害で... 2022.11.04 他1件コメントあり 生命誌について ナミ 「一定期間の低温」について 自室で蛹になったナミアゲハが1か月経過しても羽化せず「越冬蛹」になったようです。「越冬蛹」どう環境を整えればいいのか分からず、本やネットで必死に探し回るうちに尾崎克久先生の文章を発見しました。「休眠」の専門家の方に出会えたことがとても嬉しく、感謝の思いでいっぱいです。調べれば調べるほど「越冬」と「休... 2022.11.01 あきうめ コメントありがとうございます。休眠明けなので、アゲハの羽化を楽しみに致します。庭にまた幼虫が3匹いるので、育てて羽化させたいと思っております。 2025.08.22 他13件コメントあり 生命誌について やっちゃん 不断の努力で権利を守ること 社会へ出てからの私は、日本国憲法の前文や9条の凜とした姿に守られてきました。私の味方は日本国憲法だと思えば、やるべき事や進むべき道が指し示されると考えてきました。 ところが、21世紀にもなって、どうやらこれが怪しい!憲法が、ではなく、日本の社会がどうも違う。どうやら、敗戦後の「与えられた民主主義... 2022.10.25 やっちゃん 自分のものとして考える。本当にそう思います。76年前の国会で誕生した日本国憲法を、今もう一度選びます。 2022.10.27 他1件コメントあり 生命誌について 高秀 人間の時間感覚と細胞にも時間感覚が存在するのか? 人間の時間感覚と細胞が感じてる時間はどれくらい差があり細胞は寿命を感じていますか? 2022.09.18 齊藤わか(表現を通して生きものを考えるセクター) 書き込みありがとうございました! ご質問については具体的なお答えが難しいですが、先日発行した最新号110号の記事にて、ちょうど、細胞の寿命と個体の寿命についての研究から、わかってきたことをまとめてい... 2022.09.18 1112131415 2019年11月以前のアーカイブ