募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 その他 里に千年 幸せな研究生活ですね 今朝の「ラジオ深夜便」でお話を聞き、ここにたどり着きました。 小生は歴史研究者ですが、佐渡ヶ島に行ってその自然に触れてみたくなりました。 2024.07.31 JT生命誌研究館スタッフ 浅島誠先生のサイエンティスト・ライブラリーの記事をお読みいただきましたでしょうか?https://brh.co.jp/s_library/interview/76/ サイエンティスト・ライブラリーで... 2024.07.31 その他 ピッコロ 社会の目指すべき方向は 中村名誉館長様へ 今回、危惧・懸念されているエネルギーのお話は、 気候の気温や雨量の大幅な変動や 深刻な環境の汚染(海のマクロプラスチック、大気のPM) とひとつながりのものであると思います。 いまだに経済成長を目指して 競争している世界・社会は 私たち人間が求める社会なのでし... 2024.07.18 中村桂子(名誉館長) ピッコロ様 お返事遅れましたことお許しください。 転換が可能でなければ破滅ですよね。ですから転換可能と言い聞かせ、そのような 発信をし、自分の生活は身の丈に合ったものにしています。その方が好... 2024.08.02 その他 アマミナナフシ マティス《王の悲しみ》模写の習作 『生きものの本質』の線探しをするのが目的だったので鉛筆下絵は取りあえず《王の悲しみ》っぽくなればよいか、と早々に切り上げて着色しました。色に関しても本物に近づけた色を作るとなると、かなりの時間がかかるので取りあえず青なら青であればよし、レベルで仕上げました。 【わかったこと】 ・色を作るのが... 2024.07.09 中村桂子(名誉館長) アマミナナフシ様 お返事遅れましたことお許し下さい。 マチスから展開して北斎につながっていくところが面白いです。国とか分野とか、そんな 区別なしにみんなつながっているという感覚は大事ですね。 ... 2024.08.02 その他 やったー婆 アゲハが育った後の柑橘類 今年も4月の半ばにナミアゲハが産卵に来ました。そして、育ち羽化しました。第二弾のアゲハが6月にやってきましたが、ちょうどそのころに、葉がほとんど食べつくされてしまったレモンやコブミカンの木に、春のように、新しい芽が出始めました。これは、アゲハの幼虫が何か、発芽を促すような物質をだしているのでしょうか... 2024.07.03 やったー婆 早速のお返事ありがとうございました。 幼虫が這うから芽がでたのではなく、芽が出るころに幼虫が生まれるということですね。原因だと思ったら、結果であったということで、面白いなあと思いました。ありがと... 2024.07.09 他1件コメントあり その他 アマミナナフシiki 生きもののもつ形の本質の線 マティスになろう!切り絵に ちょうせん! 1.色紙に えんぴつで いろんな形をかく。 2.つぎに、はじっこから切りぬく。 3.全部切りぬいたら のこりの紙を白い紙にのりではりつける。 4.切りとった形を うらがえして、切りぬいたところのとなりにのりではる。 (『アートであそぼ おえ... 2024.07.03 中村桂子(名誉館長) アマミナナフシ様 切り絵は楽しかろうと思います。でも、マチスの部屋をみると思い切り紙を散らかすのが楽しさの一つのようなので・・・。あの色彩の海の中にいたらそれだけで気持ちよいでしょう。面倒なことを考... 2024.07.03 その他 アマミナナフシ マティスの切り絵の線 最近、美術解剖学の骨格と筋肉のスケッチにはまっています。人体の骨格は脊椎一つにしても、でこぼことそれぞれ微妙に違い…。骨盤だと、でこぼこしすぎて描く方向によって向によって全く違うものか…と思うような形です。 マティスの絵の中で私が一番好きなのは『王の悲しみ』です。改めてよく見たところ、頭骨っぽ... 2024.06.20 中村桂子(名誉館長) アマミナナフシ様 骨格のスケッチ楽しそうですね。生きものの形は、生物学にとっても絵画にとっても 重要で興味深いテーマですから、科学と絵画をつなぎます。切り絵でも、その形には 生きものの持つ形の... 2024.06.28 7891011 2019年11月以前のアーカイブ