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“細菌・微生物”での検索結果を表示しています。(47 件の記事が該当しました)

SCIENTIST LIBRARY

酵素に恋して

Arthur Kornberg

1918年
米国ニューヨーク州ブルックリン生まれ
1937年
ニューヨーク市立大学卒業
1941年
ロッチェスター大学医学部で医学博士号取得。
ニューヨーク州ストロング記念病院でインターン勤務。
1942年
米国公衆衛生局入局。
沿岸警備隊(米国海軍)の船医として数ヶ月勤務した
後、国立衛生研究所(NIH)栄養学部門に異動。
1947年
同酵素部門部長
1953年
ワシントン大学医学部微生物学科教授
1959年
スタンフォード大学医学部生化学科教授
1988年
スタンフォード大学医学部
生化学科 名誉教授
現在も現役で研究を続ける

SCIENTIST LIBRARY

縁から中心を捉える科学?好熱菌を通じて

大島泰郎

1935年
東京生まれ
1958年
東京大学理学部化学科卒業
1963年
東京大学大学院生物化学
専攻博士課程修了(理学博士)
1964年
東京大学理学部助手
1965年
NASAエームス研究センター博士研究員
1967年
アインシュタイン医科大学博士研究員
1968年
東京大学農学部助手
1972年
(株)三菱化成生命科学研究所主任研究員
1983年
東京工業大学理学部教授
1995年
東京薬科大学生命科学部教授

RESEARCH

環境と文明の関係、そして近未来を語る年縞

安田喜憲

1946年生まれ。東北大学大学院理学研究科退学、理学博士。広島大学総合科学部助手、国際日本文化センター助教授を経て現在同センター教授。麗澤大学客員教授、ドイツ・フンボルト大学客員教授、京都大学大学院理学研究科(併任)を歴任。

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Research

原始の生命体と地球の姿

山岸明彦

1981年東京大学大学院理学系研究科博士課程修了 、理学博士。
日本学術振興会奨励研究員 、東京大学教養学部の助手、カリフォルニア大学バークレー校、
カーネギー研究所の博士研究員 、東京工業大学理学部(現生命理工学部)助手を経て
現在東京薬科大学生命科学部助教授 。

Research

時を刻むバクテリア

岩崎秀雄

1971年東京都生まれ。名古屋大学農学部農学科卒業、同大学院人間情報学研究科博士前期課程修了、同大学院理学研究科博士後期課程修了、博士(理学)。日本学術振興会ポスドクを経て2000年より名古屋大学大学院理学研究科助手、科学技術事業団CREST研究員併任。

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Special Story

細胞内の巧みな共生 ─ アブラムシとブフネラにみる

石川統

1940 年東京都生まれ。放送大学教授。東京大学名誉教授。細胞内共生に限らず,ミクロからマクロまで異種生物間の相互作用一般に興味をもっている。常に主張のある研究をと心がけている。
主な著書に,『アブラムシの生物学』(東京大学出版会)『進化の風景』(裳華房)『昆虫を操るバクテリア』(平凡社)『遺伝子の生物学』(岩波書店)など。

Special Story

魚の乳酸菌飲料? ─ 腸内共生細菌を活かした新しい養殖法

星野貴行

1952 年三重県生まれ。筑波大学応用生物化学系教授。応用分子微生物学。枯草菌,高度好熱菌の分子育種に関する研究に従事してきたが,最近,魚の微生物学研究にも着手した。

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Special Story

O157が生まれた理由

林哲也

1958年生まれ。宮崎医科大学微生物学教室教授。信州大学医学部卒業。同大学細菌学講座助手・講師・助教授を経て2000年10月より現職。専門は、病原細菌のゲノム解析。ゲノム生物学的な手法を用いた細菌の病原性機構や遺伝的多様化の機構の解析を行っている。

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Special Story

バクテリアゲノムの複製開始点

吉川寛

学博士。カリフォルニア大学バークレー校助教授および準教授、金沢大学がん研究所教授、大阪大学医学部教授、奈良先端大学院大学教授、およびバイオサイエンス研究科長を歴任、2001年より当館へ。研究分野はゲノムの複製とその制御、真核生物の細胞周期、微生物ゲノムの構造と機能。蝶を愛するモレキュラーナチュラリスト。

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Special Story

ひとつの大腸菌まるごとを知る

石浜明

1938年名古屋市生まれ。名古屋大学理学部卒業、金沢大学医学部付属癌研究施設助手に。京都大学ウイルス研究所を経て、84年より国立遺伝学研究所教授。87年より分子遺伝研究系・系長。2001年より副所長。大腸菌、ウイルス、分裂酵母など、一貫してRNAポリメラーゼを研究。

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Special Story

進化は一瞬で起きる-体内に宿る進化の力

古澤満

1932年生まれ。第一製薬株式会社特別参与。大阪市立大学理学部助教授、第一製薬分子生物研究室室長、取締役を経て現職。細胞生物学を専門とし、現在、進化の加速について研究を進めている。

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SCIENTIST LIBRARY

セレンディピティー / 掘り出し物を見つける幸運

堀越弘毅

1932年生まれ。56年東京大学農学部卒業後、同大学博士課程修了。その間58~60年、パデュー大学研究員。63年~91年理化学研究所研究員。66~67年カリフォルニア大学デービス分校助教授。84~90年新技術開発事業団特殊環境微生物プロジェクト総括責任者。88~93年東京工業大学教授。90年より海洋科学技術センターDEEP STARグループリーダー、93年より東洋大学工学部教授、現在に至る。

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Special Story

圧力の変化と微生物

加藤千明

海洋科学技術センター・深海微生物研究グループ チームリーダー

Special Story

未知なる微生物世界

服部 勉

1932年大垣市生まれ。名古屋大学理学部卒業後,東北大学農学研究所で土壌微生物の研究を始める。96年東北大学教授を退官,名誉教授となる。水田,畑,草地,山林など,身近な環境にすむ土壌微生物の生態が研究テーマ。

Special Story

バクテリアはどうやって眠る

加藤和人

バクテリアはどうやって眠る 加藤和人

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Special Story

べん毛モーターの多様性

相沢慎一

べん毛モーターの多様性 相沢慎一

季刊「生命誌」に掲載された記事のうち、
多様な分野の専門家との語り合い(TALK)研究者のインタビュー(Scientist Library)の記事が読めます。
さまざまな視点を重ねて記事を観ることで、生命誌の活動の広がりと、つながりがみえてきます。

オンライン開催 催しのご案内

館内の催し

1/24(土)14:00-15:30

オスとメスの決まり方~環境で性が決まるしくみ~