カテゴリで絞り込む すべて 中村桂子のちょっと一言 ラボ日記 来館者の声 表現スタッフ日記 カテゴリで絞り込む 中村桂子のちょっと一言 ラボ日記 来館者の声 表現スタッフ日記 表現スタッフ日記 平川美夏 脱プラしました。 季刊生命誌105号、お手元にとどきましたでしょうか。プラスチックフィルムの袋をやめて、紙封筒にしました。実は制作費は跳ね上がっていますが、ここはどうしても乗り越えたいと決めました。 生きもの... 2021.04.01 表現スタッフ日記 齊藤わか 自然界に開かれた窓から 本日発行の季刊「生命誌」105号では、BRHの屋外展示「Ω食草園」を中心に、生きもの研究をお伝えします。庭や公園などの身近なところにいる草花と昆虫から、陸上生態系の5億年の進化を考えます。... 2021.03.15 表現スタッフ日記 中井彩香 食草園の春 「昨年もこんなに寒かった?」と毎年言っている私ですが、昨年末から年始にかけて、日本各地でも記録的な寒さだったようですね。2月に入り、初夏のような暖かい日があったと思ったらまた真冬に逆戻り&hellip... 2021.03.01 表現スタッフ日記 星野 敬子 「国際版」ホームページが新しくなりました BRHは1993年に開館しましたので、今年28年目(30周年目前!)となり、発行した季刊「生命誌」は800記事以上にのぼります。その膨大な研究・活動の蓄積は、ホームページからいつでもご覧いただけます。... 2021.02.15 表現スタッフ日記 村田英克 「腑に落ちる映画の形を求めて」 コロナ対策の継続が必要な日々が続いています。表現を通して生きものを考えるセクターでは、そのような状況下でも積極的な発信を行いたいと、オンラインでの動画配信などを想定して、少々機材を導入しました。ウェ... 2021.02.01 表現スタッフ日記 平川美夏 20年目のゲノム像 2021年が明けました。その数字をみて「ああ、もう20年になるのか」と気づきました。20年前の2001年の2月、2つの世界でもおそらく最も有名な科学雑誌の2つNatureとScienceに、それぞれ... 2021.01.15 表現スタッフ日記 藤原正子 みんなで大作戦 新型コロナウイルスによる感染症予防対策として、しばらく展示ガイドを自粛していましたが、このような状況の中でどのように工夫すればご来館くださる方々に展示ガイドを再開できるだろうかと考えて、ようやくこの1... 2020.12.15 表現スタッフ日記 齊藤わか 一人であり37兆個である 本年最後の季刊「生命誌」104号を本日発行しました。巻頭では、iPS細胞研究所の山中伸弥先生をお招きしてのシンポジウムの様子をお届けします。ウイルスという存在にかつてないほどスポットが当たった今年、i... 2020.12.01 表現スタッフ日記 中井彩香 「新しい生活様式」に合わせた展示案内プログラム始動! 生命誌研究館の「展示ガイドツアー」は、展示ガイドスタッフの語りを聴きながら展示ホールを巡る人気コンテンツでしたが、やはりこれまでのプログラムではソーシャルディスタンスの確保が難しく、3月よりしばらくの... 2020.11.16 表現スタッフ日記 星野 敬子 生きもののつながりの中の人間 2020年、表現セクターは季刊「生命誌」の制作を通じて「生きもののつながりの中の人間」を考えています。人間の特徴として言葉と文化に注目した102号、真正面からゲノムのはたらきを考えた103号ときて、今... 2020.11.02 1011121314 2019年11月以前のアーカイブ