生命誌の広場

みなさんからのご意見

季刊生命誌について

季刊生命誌WEBフォームより

投稿日:2018.07.06 ニックネーム:ギターボ

読んでいて、色んな分野の人が色んな気持ちで取り組んでいらっしゃっているのだなと感心しています。触発されることが多いです。専門用語も学べて楽しい。

お返事

投稿日:2018.07.06 名前:中村桂子館長

いろいろな受け取り方をしていただくのがとても嬉しいので、これからもご希望をおっしゃってください。

お返事

投稿日:2018.07.19 名前:表現を通して生きものを考えるセクター・齊藤

生命誌は科学だけでなく、芸術や思想の分野まで裾野を広げて取材しており、多様な分野の人々の考え方や気持ちを含めてお伝えしたいと思っています。これからも、さまざまな方の思いを想像しながらお楽しみいただけると幸いです!

季刊生命誌96号ハガキより

投稿日:2018.07.06 ニックネーム:TG生

今号(96号)の芳賀先生は生年不詳なのでしょうか?毎号楽しく拝見しています。理科系のはしくれですが、生命科学とは縁遠いので、知的刺激を感じ、老化防止にも役立っているかと…I hope.

お返事

投稿日:2018.07.06 名前:中村桂子館長

お生れは確か1931年のはずです。生年不詳が思いがけずお若いという意味でしたらその通りですね。老化防止にはなると思います。

お返事

投稿日:2018.07.19 名前:表現を通して生きものを考えるセクター・村田

芳賀先生の対談の編集に携わり、とても多くのことを学ばせていただきました。対談の最後に、現在ご執筆中とおっしゃっていた陶淵明の「桃花源」研究の著作の上梓を心待ちにしています。

季刊生命誌WEBフォームより

投稿日:2018.07.06 ニックネーム:鹿児島日帰君

生き方、考え方を改めるヒントにならないか、と思い読み始めました。
講演「グリア細胞のはたらき」、興味深く拝聴しました。
その後展示ガイドツアーに参加しましたが、DNAの縦の繋がりと横の拡がりという考え方や、「死」と「進化」の関係のお話(または、コピーは進化しないというお話)の深さや新鮮さに、興奮しました。高齢化は個人の欲求のひとつの現れとしても、少子化は大問題だな(人類進化しないなw)などと感じながら、生命誌館を後にしました。
スタッフの皆様、大変ご親切に接していただきありがとうございました。

お返事

投稿日:2018.07.06 名前:中村桂子館長

お名前から、遠路いらして下さったのかと想像しています。ありがとうございました。またご来館下さい。他の方もお誘い下さるともっと嬉しいです。

お返事

投稿日:2018.07.11 名前:表現を通して生きものを考えるセクター・平川

6月環境月間で出張展示、映画上映と鹿児島におじゃましました。懐かしい故郷に胸がいっぱいでしたが、こちらにご来館いだだけて感激しています。自然が思いもよらないですがその一部の生きものとしてこれからも生命誌をよろしくお願いいたします。

季刊生命誌96号ハガキより

投稿日:2018.07.06 ニックネーム:生命誌カード読者さん

毎回楽しみに読んでいます。紙工作も楽しんでいます。少し前のでは、結構難しいのもありました!

お返事

投稿日:2018.07.06 名前:中村桂子館長

紙工作はさまざまな年齢の方に楽しんでいただいています。作るのは楽しいものなのですね。

お返事

投稿日:2018.07.11 名前:表現を通して生きものを考えるセクター・齊藤

ありがとうございます、96号と97号は、のりもハサミも不要で簡単に組み立てられる仕様ですが、詰まった情報は例年と変わらない充実ぶりです。次号も生命誌の器を感じさせる仕掛けが登場する予定ですので、ぜひお楽しみに!

季刊生命誌96号ハガキより

投稿日:2018.07.06 ニックネーム:生命誌カード読者さん

100/4=25年ますますのgrade upを実感しています。教養から専門の学生教育に大いに活用しています。

お返事

投稿日:2018.07.06 名前:中村桂子館長

ありがとうございます。生命誌の基本は忘れずにいつもこれまでにない何かを探していきたいと思っています。よいお考えありましたらお教えください。

お返事

投稿日:2018.07.11 名前:表現を通して生きものを考えるセクター・中井

生命誌カードをご活用くださりありがとうございます。これからも、さらに表現の工夫を重ねながら、みなさまに生きものに関する様々な情報をお届けしますので、今後とも応援よろしくお願いいたします。

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