募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 その他 市川浩司 佐川でお会いできるとは 高知県高岡郡佐川町の市川と申します。牧野富太郎博士の歩いた道を歩こう、といった活動をゆっくりやっております。何かこの活動のヒントを得たい と思います。 2026.04.15 市川浩司 ご返信有難うございます。カーソンの高速道路の比喩から新たな気づきが生まれそうです。 2026.04.21 他1件コメントあり その他 Keiちゃわ 春 春は全ての生き物たちが活動し始めます。私たちも含めて。ワクワクします。草は元気! まだ草か小さいうちに刈り取ってしまう方も。我が家の畑は、オオイヌノフグリ、ひめおどりこそう、カラスノエンドウなど元気! 蜂さんもきじさんも、鹿さんも。 楽園デスね。今年も仲良し、よろしくお願いします。カラスノエン... 2026.04.15 中村桂子(名誉館長) Keiちゃわ様 楽園を楽しんでいらっしゃる様子が目に見えます。羨ましい。カラスノエンドウのお浸しですか。子どものころおままごとでよく使いましたが、本当にいただいたことはありません。試して見たくなり... 2026.04.21 その他 さくさくもどき アゲハのごはん ーガレットの花は、アゲハは飲んでくれないから何の花だと飲んでくれるのか(子) 羽化に失敗して飛べないアゲハ蝶がいます。薄い砂糖水をあげたりもしていますが、お花の方が良いかと思いマーガレットをあげてみました。マーガレットはストローが刺せないのか花の蜜を吸っていないようです。図鑑にはどんな花でも良... 2026.04.09 さくさくもどき ご丁寧なお返事ありがとうございます。 蝶々さんは手でそっとすくって、小松菜の花に持って行くと、ストローを伸ばして飲んでいました。(子) 花の好みというよりは構造的な理由で、飲みにくいので飲... 2026.04.10 他1件コメントあり その他 うりちゃん 目の前で見つめる「鰭から肢へ」 黒田先生の記事、とても面白く、興味深く読ませていただきました。私は生命誌という「知」を知って、進化の歴史に強く興味を持ちました。私の学生時代は、進化というのは用・不用説が中心だったかと思いますが、それでは進化の連続性がわかりませんでした。遺伝子もゲノムもDNAも全くわかっていないのですが、それらから... 2026.03.31 うりちゃん うれしいご返信ありがとうございます。鰭のように見えるのは、鰭ではなく“肢の原基”なのですね。アカガエルの発生を観察して、孵化直後のわずかな期間、外鰓があることを確認しました。また、肺魚が両生類の直接の... 2026.03.31 他1件コメントあり その他 くるみ 科学と心 辛い論文ですね。読みながら飢餓状態に置かれた妊婦から生まれた子どもが低出生体重や臓器障害などもつことが多いことを思い出ました。https://www.jstage.jst.go.jp/article/naika/107/7/107_1385/_pdf/-char/en きっとこの犬たちの子どもたち... 2026.03.31 後藤聡(表現を通して生きものを考えるセクター) 「心が動けば、身体は動かなくても、人生は動き出す」、いい言葉ですね。 共有していただいたリンクにあるように、母体の飢餓状態が胎児のエピジェネティクスに影響を与え、次世代の低出生体重や将来の疾患リスク... 2026.03.31 その他 かも 先生のご本読ませていただきました 初めて沈黙の春にであったのは丁度先生と同じ頃で新刊で出版されて話題になった頃でした。私も企業に就職して、工場の公害防止、エネルギーなどの部門で仕事をして公害防止管理者や電気、ボイラーなどの資格を取りもっぱらエネルギー環境対策などに担当してきました。当時公害という言葉が出始めの頃で排水の水質規制や大気... 2026.03.14 中村桂子(名誉館長) かも様 おっしゃりたいことは理解しているつもりです。東京生まれですので、本当の農業は体験しておりません。「生命誌」を始めてから、「人間が生きものであることを考える」基本に農業があることに気づき、農... 2026.03.21 他1件コメントあり 1234 2019年11月以前のアーカイブ