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アーカイブ

季刊「生命誌」は音楽などの文化を最新の科学と同居させ、新しい知の表現を試みる冊子として、開館と同時に創刊しました。
2019年に100号を迎え、記事数は800を越えます。生命誌の本棚を巡る気持ちで自由に記事を行き来してみてください。

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“進化”での検索結果を表示しています。(102 件の記事が該当しました)

Special Story

新しい光合成色素の獲得と植物の進化

田中歩

たなか・あゆみ
1953年京都生まれ。北海道大学低温科学研究所教授。光合成とくに光合成色素代謝からみた光合成生物の進化や環境への適応機構を研究している。共著害に「生命を支える光」(共立出版)がある。

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Special Story

遺伝子の爆発と動物の爆発

宮田隆

京都大学大学院理学研究所教授

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Special Story

分子進化と種の進化をつなぐ仕組み

矢原一郎

東京都臨床医学総合研究所副所長

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Special Story

骨と形 骨ってこんなに変わるもの?

工藤光子+青山裕彦+倉谷滋

青山裕彦/JT生命誌研究館主任研究員
倉谷 滋/岡山大学理学部生物学科教授

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Experiment

カンブリア大爆発のころの地球 地質学と地球化学が描きだす生物進化

松本 良

1947年東京都生まれ。70年東京大学理学部地学科卒業後、同大学助手、助教授を経て、現在東京大学大学院理学系研究科教授。87年から1年間カナダ・ダルハウジー大学に留学。堆積学をを専門とし、イランや中国、カナダなど世界各地を飛び回り、カンブリア紀の地球環境から生物の変遷の歴史を描き出そうとしている。著書に『メタンハイドレード 21世紀の巨大天然ガス資源』(日経サイエンス社)などがある。

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BRHサロン

生物は変わる?変わらない?

金子邦彦

東京大学大学院総合文化研究科教授

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Experiment

グリベットモンキーが辿ってきた道

嶋田誠

京都大学霊長類研究所非常勤研究員

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Interview

形の進化とゲノムの変化―ナメクジウオが教えてくれること

Peter W.H. Holland

1963年生まれ。オックスフォード大学で動物学を学んだ後、ロンドンの国立研究所(MRC National Institute for Medical Research)で、分子生物学をテーマに大学院の研究を行なう。オックスフォード大学動物学教室の講師等を経て、94年、30才の若さでReading大学の教授(動物学)となる。

Special Story

翅の発生で見る生命の歴史

林茂生

国立遺伝学研究所 系統生物研究センター助教授

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季刊「生命誌」に掲載された記事のうち、
多様な分野の専門家との語り合い(TALK)研究者のインタビュー(Scientist Library)の記事が読めます。
さまざまな視点を重ねて記事を観ることで、生命誌の活動の広がりと、つながりがみえてきます。

オンライン開催 催しのご案内

シンポジウム

6/4(土)13:00〜16:30

虫の会 コケ食昆虫の自然史 〜生物の暮らしをたずねる旅〜