募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 生命誌について 雨田祐二 ふかふかの地面がいい 生き物の世界、複雑に影響し合いながらずーっと支え合ってきたんですよね。おかげさまで私は生まれて育ってくることができました。38億年の歴史に感謝します。 嫌いだとか邪魔だとかそんな気持ちで他の生物を見たら、つまらないし、陰ながらの恩人、支援者を知らずに殺めるようなことになってしまいます。後味の悪いス... 2026.04.14 中村桂子(名誉館長) 雨田様 素敵な提案をなさり、それが受け入れられたということ素晴らしいですね。最近は、世界的に、農業でも薬に頼らず土の力を活かすという動きが盛んになっています。持続性を考えたらそれしかないと分かっ... 2026.04.14 展示・映像 アマミナナフシ コラーゲンを食べてもお肌がプルプルにならないのですね!!! 昨日はとても楽しい館内案内ありがとうございました。桜の通り抜けがてら生命誌研究館に立ち寄ったところ、永井さまに新しいコーナーを案内していただけることになりました。 ゼブラフィッシュのコーナーで館内案内方がいらっしゃる時のみ観ることの出来る顕微鏡観察でした。ゼブラフィッシュの鰭の骨のコラーゲンが... 2026.04.10 ガイドスタッフ 桜の通り抜け並びに、ご来館有難うございます。 新しい企画展示を楽しんで頂けて、より一層ガイドを頑張りたいと思いました。 またのご来館をお待ちしています。 2026.04.10 その他 さくさくもどき アゲハのごはん ーガレットの花は、アゲハは飲んでくれないから何の花だと飲んでくれるのか(子) 羽化に失敗して飛べないアゲハ蝶がいます。薄い砂糖水をあげたりもしていますが、お花の方が良いかと思いマーガレットをあげてみました。マーガレットはストローが刺せないのか花の蜜を吸っていないようです。図鑑にはどんな花でも良... 2026.04.09 さくさくもどき ご丁寧なお返事ありがとうございます。 蝶々さんは手でそっとすくって、小松菜の花に持って行くと、ストローを伸ばして飲んでいました。(子) 花の好みというよりは構造的な理由で、飲みにくいので飲... 2026.04.10 他1件コメントあり その他 うりちゃん 目の前で見つめる「鰭から肢へ」 黒田先生の記事、とても面白く、興味深く読ませていただきました。私は生命誌という「知」を知って、進化の歴史に強く興味を持ちました。私の学生時代は、進化というのは用・不用説が中心だったかと思いますが、それでは進化の連続性がわかりませんでした。遺伝子もゲノムもDNAも全くわかっていないのですが、それらから... 2026.03.31 うりちゃん うれしいご返信ありがとうございます。鰭のように見えるのは、鰭ではなく“肢の原基”なのですね。アカガエルの発生を観察して、孵化直後のわずかな期間、外鰓があることを確認しました。また、肺魚が両生類の直接の... 2026.03.31 他1件コメントあり その他 くるみ 科学と心 辛い論文ですね。読みながら飢餓状態に置かれた妊婦から生まれた子どもが低出生体重や臓器障害などもつことが多いことを思い出ました。https://www.jstage.jst.go.jp/article/naika/107/7/107_1385/_pdf/-char/en きっとこの犬たちの子どもたち... 2026.03.31 後藤聡(表現を通して生きものを考えるセクター) 「心が動けば、身体は動かなくても、人生は動き出す」、いい言葉ですね。 共有していただいたリンクにあるように、母体の飢餓状態が胎児のエピジェネティクスに影響を与え、次世代の低出生体重や将来の疾患リスク... 2026.03.31 生命誌について メロディー アゲハの寿命について ナミアゲハについて調べましたが、解答が得られずここに辿り着きました。こちらから失礼します。 冬を越して欲しかったアゲハが12月の21日暖かい日に羽化して、はちみつをあげて本日、2026年3月25日も生きてくれています。 最初から低空飛行しかできずつい最近まで羽は無事でした。最近は少しずつ羽のかけ... 2026.03.25 尾崎克久(昆虫食性進化研究室) 12月21日の羽化から今日(3月25日)まで生きているとのこと、驚きの長命ですね。 野外のナミアゲハの成虫は、一般的に一週間程度の寿命と考えられています。我々の研究室で体力の消耗を抑える工夫をし... 2026.03.25 123 2019年11月以前のアーカイブ