募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 その他 うりちゃん シジュウカラの言語 動物言語学者、鈴木俊貴さんの著書「僕には鳥の言葉がわかる」(小学館)を読みました。シジュウカラの持つ多様な鳴き声にはそれぞれに意味がある。例えば「ツツピー・ツツピー」は縄張り宣言、「ヒヒヒ」はタカ、「ジャージャー」はヘビ、「ヂヂヂヂ」は集まれ、「ピーツピ」は警戒しろ、などさまざまな声を使い分けて自分... 2026.06.24 中村桂子(名誉館長) うりちゃん様 鈴木さんのお仕事興味深いですね。森の中でのシジュウカラの会話を解析して、集まれ、危ないなど、生存にとって大きな意味を持つ単語、更にはその組み合わせで話し合っている様子を読んでいると、... 2026.06.28 その他 kom_sho 戦争への道を知ること 中村さんの挙げられた懐かしい歌の数々、私もよく歌いました。IMAGINEは、今でも年に一度は(概ね12月ですが)教室で生徒に紹介し、一緒に歌っています。 本当に今の日本の行く末が心配でなりません。「戦争を知る政治家がいなくなった時が心配」という田中角栄の言葉が、真に迫って危機感を煽ってきます。日本... 2026.06.17 中村桂子(名誉館長) kom_sho様 全く同じ気持ちをお持ちの方がいて下さることに感激しています。人のいのちを奪い、自然も人工も含めて大事なものを壊す行為が公然とお行われていることが不思議でなりません。折角素晴らしい... 2026.06.17 その他 市川浩司 戦争 ネット上ですが、対話観があり、ありがたし。つらぬく科学とつらねる科学があるという植物学者の本を思い出しました。 2026.06.16 やっちゃん 同感です!一人一人が大切。小さな一歩を踏み出すこと大事。 勇気をもらいました。私の一歩は‥Tシャツにメッセージを刺繍して、街を歩くこと。声をかけてくれた人と対話をすることです。 2026.07.04 他1件コメントあり その他 ながいも アゲハの孵化時点での食草変更 庭のカンキツ類の葉に、アゲハの卵が産み付けられています 種類までは確認できていませんが、黒いアゲハが飛来していたのを目撃しています しかし、そのカンキツ類には一ヶ月ほど前に残効性のある農薬を散布してあります まだ農薬が残っている可能性もあるので カンキツ類の葉から卵を外して、無農薬のサンショ... 2026.06.06 尾崎克久(昆虫食性進化研究室) 農薬の影響を心配して卵を保護されたとのこと、小さな命を守ろうとする温かいお心遣いと素晴らしいご対応ですね。 仮にその卵がナガサキアゲハであった場合、残念ながらサンショウを食べて生育することはでき... 2026.06.09 その他 うりちゃん 豊かな土壌生態系 土の中にはミミズやモグラ、トビムシやダニ、細菌やカビ、キノコ類などたくさんの生きものがいて、それらが落ち葉や死骸を分解その働きで落ち葉や死骸を分解し、植物が育ちやすい豊かな土壌を作り出す重要な役割を担っていることを知りました。地面の下に豊かな土壌生態系があるからこそ草木が育ち、多様な生きものが生きて... 2026.06.01 中村桂子(名誉館長) うりちゃん様 素敵な生活を送っていらっしゃいますね。この間、ある自治体が、燃えるごみを減らす努力を始めたという新聞記事がありました。紙、金属、プラスチック、ガラスなどをできるだけ資源に回すようにし... 2026.06.09 その他 ぴうか AIにも人とのあり方について聞いてみました 冬の畑仕事の合間に始まったAIとの対話は、ニーチェの思想から宮沢賢治、瞑想の生理学的理解、雪中の鹿の生命力に至るまで、自力では到達できない領域の生涯学習を支えてくれています。連想が広がりまとまりにくい私にとって、AIはハルシネーションすれすれ「自己を映す鏡」のような存在です。 昨日、ニーチェから始... 2026.05.27 ぴうか 午後、畑周りの林の笹/草刈りをしてきた。大地の再生/矢野智徳さん(現代のツァラトゥストラ)の称える「風の草刈り」、人目線でなく、地際でなく、風でなびく部分で刈る。遠景の山並みと相似形になるようにところ... 2026.06.09 他1件コメントあり 1234 2019年11月以前のアーカイブ